山あり谷ありの仮想通貨インフォメーション

ビットコイン谷

仮想通貨ニュース

好材料情報追記:Coinbase(コインベース)の好材料でRipple再上昇!1月末には●●●円の予想も?

投稿日:

ついにリップル100円超え!coinbaseでの提携が最後のひと押しだった?

12月21日にCoinbaseとの提携を噂していたリップルですが、更に信憑性があがっています。

Coinryptoというサービスの公式Twitterでは

Coinbase is adding - This should be going live by end of January. - To the moon!

コインベースにリップルが追加されるよ!1月末予定です!

とツイートしていました。

更には当事者であるCoinbaseのCEOであるブライアン氏が公式で発言していたと海外大手情報サイトのFinder.comも取り上げています。

現在、32カ国(オーストラリアを含む)にサービスを提供する最も一般的な取引所の1つであるCoinbaseが、今年1月にリップル取引をダッシュ​​ボードに追加する予定です。これはしばらくの間、多くのヒントとリークがありましたが、公式の確認はありませんでした。これらの中でも最も強いのはCoinbaseのCEO、Brian Armstrongです。彼は、2018年に新しいコインがBitcoin、Bitcoin Cash、Ethereum、Litecoinの現在取引されている通貨に加わることを確認しました。

https://www.finder.com.au/ripple-on-coinbase

 

この情報で提携はほぼ確定といえるのではないでしょうか。

その情報もあって、現在Rippleは更なる暴騰となっています。

1月3日の18時時点では280円を超えています。昨日は250円を超えずに抵抗していたのですが、一気にその抵抗を飛び抜けたような形となりました。

 

コインベースと提携したあとのリップルの見通しは?

同じく大手海外情報サイトのFinder.comでは下記のように言われています。

Finder.comでの予想

CoinbaseでのRippleの到着が価格にどのように影響するかを考えてみましょう。過去を見てみましょう。

12月19日、Bitcoin CashがCoinbaseに到着しました。何が起こったのかを見るために、下の市場価値を見てください。

リップル・オン・コインベース

われわれが見ることができるのは、1899.86米ドルから4147.46米ドル(218%増)へのジャンプです。

翌日に市場が幾分バランスを取ったが、価格は今週は2500ドルで安定しています。

おそらく、Coinbaseに到着した時点でBitcoin Cashに比べてリップルの周りにもっと強烈な会話があることは間違いありません。

さらに、その開始価格(約2.50米ドル前後)は平均的なトレーダーにとって無限に手頃な価格です。このように、私たちはBitcoin Cashで見たよりもさらに大きなブーストを期待しています。

保守的には、Coinbaseへのリップルの到着地点でUS $ 5の価格を見ている可能性がありますが、おそらく6ドルを超える可能性があります。

上記のように、coinbaseで実際に取り扱われる1月末には5ドル~6ドル(560円~670円)になる想定のようです。

ここ直近のリップルの動きを見ていると、あながち夢物語とも言えない想定です。

直近数日で300円代は行ってもおかしくないでしょう。

 

追記:世界の取引所の価格とCoinjar,Huobi提携などの好材料について

世界の取引所のリップル価格

こちらが現在の世界の取引所の価格です。

日本のcoincheckなどの取引所が200円後半にいるのに対して、韓国の取引所では現在342円換算になっています。

※1月4日午前3時現在390円ほどまで上昇しているようです。

韓国先導で価格先行していくことが予想されるので、注目なポイントだと言えます。

 

オーストラリアの取引所CoinJarでリップルが1月に上場予定

オーストラリアの取引所CoinJarでRippleの取り扱いが開始されることが発表されました!

CoinJarはBitcoin以外の追加のデジタル通貨のサポートを開始しています。

CoinJarプラットフォームによって追加およびサポートされる着信通貨には、Ethereum(ETH)、Litecoin(LTC)、およびRipple(XRP)が含まれます。

これらは、2018年1月中にCoinJarメンバーに提供されます。 

https://support.coinjar.com/hc/en-us/articles/115005901226-Supported-Digital-Currencies

CoinJarとは?

Coinjarはメルボルンが設立したスタートアップ企業で、オーストラリア人がビットコインを交換、保管、使用、受信することができます。

Asher TanとRyan Zhouによって2013年に設立され、3年間の運用期間中、CoinJarは7万人以上の顧客を抱え、1億ドル以上の取引を処理しています。

SBI銀行と中国の大手取引所Huobiが提携し、韓国と日本で取引所を開設発表

Twitter翻訳

中国最大の暗号化交換であるHuobiが韓国と日本で発売される予定です。

日本銀行SBIとの大きなパートナーシップを確保しています。

SBIはまた、Huobiの日本と韓国のベンチャーへの出資を取得しました。

上記の発表がありました。日本のSBIホールディングスはSBI Ripple Asiaという会社も立てており、大量のリップルを保有しています。

そのため、Huobiとの提携でもXRPを推していくのは間違いないでしょう。

 

このような要因から、なかなか手を出しにくい銘柄と見ている方もいますが、個人的には今が買い時と見ています。

 

リップル(XRP)はどこで買うべき?

今のうちにリップルを買うなら、間違いなくGMOコインで買うべきです。

理由は他の記事でも言及したのですが、スプレッド(買いと売りの金額差)が小さいというところです。

coincheckなど通常の取引所でも買えますが、買うときで売るときで多いときには10%の差がついていて、買った瞬間から大きく損してしまう場合があります。
しかし、GMOコインだと、提示された価格で買えるため、スプレッドが狭くオトクに購入することができます。

今後も明るい未来が待っているであろうリップルを200円台で仕込める最後のチャンスかもしれないので、購入する方はすぐに準備しておきましょう。

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

-仮想通貨ニュース
-

Copyright© ビットコイン谷 , 2018 All Rights Reserved.